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この1週間の海ニュースまとめ(2013.8.19)閲覧無制限

カテゴリ:
徒然コラム

この1週間(2013.8.12~8.18)に報じられた海・ダイビングに関するニュースをまとめました!

見逃している情報・ニュースがあればどうぞチェックしてください!

この1週間の海ニュースまとめ

フィリピン中部セブの沖合で16日夜に起きたフェリーと貨物船の衝突事故で、18日までに38人の死亡が確認された。

フィリピンのフェリー事故、死者38人に 写真4枚 : AFPBB News

気象庁によると、沖縄周辺の広い海域で、海面水温が外洋ではこれ以上温かくならないとされる31度以上になった。沖縄南海上の8月上旬の平均海面水温は30・3度まで上昇し、世界的に大規模な白化が起きた1998年と同程度となった。

海水温上昇 サンゴ礁保全待ったなし – 琉球新報

南極大陸周辺の海底で、動物の骨を食べる奇妙な蠕虫(ぜんちゅう)の新種2種を発見したとする論文が、14日に英学術専門誌「英国王立協会紀要」で発表された。

骨を食べる新種の海洋虫2種、南極海底で発見 : AFPBB News

鳥取県の境港市には水のない水族館がある。国内最大規模の700種4000点の魚が展示され、日本一の大きさを誇るマンボウを見ることもできる。ただし水はないのだ。

@nifty:デイリーポータルZ:日本一の水のない水族館に行く

三保でダイビングショップを営み、三十年間この海に潜っている鉄多加志さん(47)は「世界遺産の海に潜ってみませんか、とダイバーに呼び掛けられるようになりました」と登録の喜びを話している。

中日新聞:三保の海にサクラサク:静岡(CHUNICHI Web)

「何だ、この魚」「珍しい色だな」
愛知県南知多町の豊浜漁協で今年5月、渥美半島沖から戻った漁船が水揚げした中に、見慣れない魚2匹が交じっているのを漁師や漁協の組合員が見つけた。

「見たことなかった」熱帯の猛毒魚、三河湾に : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

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