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現地の海ネタからスキル、死亡事故まで。2014年5月によく読まれた記事ベスト20閲覧無制限

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2014年5月にオーシャナで読まれた記事、ベスト20です!

今回も取材で行ったロタ島、セブ島の現地からネタの他に、神子元島や慶良間諸島からのニュース、オーバーホール、ドリフトダイビング、ダイビングスキル、死亡事故判例など、とても幅広いラインナップとなっています。

ダイバーの皆さんの幅広い興味のニーズに少しずつ応えられてきているかもしれませんが、これからもますます情報を厚めにしたいと思っています。
(と、編集長の寺山が現在奔走しています!)

まだ読んでいない記事があったら、ぜひご覧ください!
(ウェブマガジン・企画特集は、5月に新規アップのものがなかったため、割愛いたします)

ヘッドライン

1位:むらいさちが選ぶロタ島のフォトジェニックなスポットベスト3(寺山英樹)

ロタの陸上シーン(撮影:むらいさち、モデル:稲生薫子)

2位:まさかアイツが海の中に!? 海を泳ぐ意外な生き物たち(平井健二郎)

インドと象のウェブマガジン

3位:慶良間諸島が国立公園に指定されたことによる影響とは(稲生薫子)

沖縄・慶良間諸島の海中(岡田裕介)

写真:岡田裕介

4位:年に1回しか使っていない器材はむしろ危険?オーバーホールの思い込み(高尾珠実)

オーバーホール器材

5位:ドリフトダイビングは本当に「同じくらいの難易度」なのか(寺山英樹)

セブ島の魚の群れ(撮影:越智隆治)

6位:神子元島で約10匹のマンボウの群れが出現!(オーシャナ編集部)

神子元島のマンボウ群れ(撮影:神子元ハンマーズ)

7位:レギュレーターのセカンドステージを突然奪われた時のための準備(山中康司)

セブ島のサンゴとダイバーのシルエット(撮影:越智隆治)

8位:ファンダイビング中の死亡事故から見えるバディの法的リスク(上野園美)

セブ島の魚の群れ(撮影:越智隆治)

9位:ダイバーになるのにいくらかかりましたか?ダイビングのライセンスのお値段(寺山英樹)

セブ島のダイバー集合写真(撮影:越智隆治)

10位:素潜りやドルフィンスイムにオススメのウェットスーツ(鈴木あやの)

体を反らせても綺麗なウェットスーツ「プロテウス」(水中モデル:鈴木あやの 撮影:秋本哲志)

11位:他人事ではない、薬を服用時にダイビングを行うリスク(高野修)

セブ島のマクロ(撮影:越智隆治)

12位:セブ島のダイビングサービス独自の安全対策「スナイパー」とは?(越智隆治)

フィリピン、セブ島BLUE CORAL(ブルーコーラル)の安全対策スナイパー

13位:世界中の星空を撮る自然写真家・高砂淳二写真展「ASTRA」(稲生薫子)

高砂淳二写真展「ASTRA」

14位:ナショジオが撮った海中を埋めつくすモブラの大群【動画】(いぬたく)

モブラの大群の動画

15位:セブ島のロケに持って来た撮影機材すべて(越智隆治)

Panasonic LUMIX DMC-GH4

16位:へその緒が残っているイルカの赤ちゃんに初めて大接近(鈴木あやの)

御蔵島のへその緒が残る赤ちゃんイルカ(撮影:鈴木あやの)

17位:ダイビング死亡事故に見る、法的情報が貧しいことの危険性(中田誠)

セブ島のハゼ(撮影:越智隆治)

18位:世界的な自然写真家ポール・ニックレンの写真展「Remote Regions-辺境の生命-」開催(オーシャナ編集部)

ポール・ニックレン(Paul Nicklen)写真展

19位:4人の水中カメラマンによる写真展「藍の宇宙~海」(稲生薫子)

月刊マリンダイビング写真展「藍の宇宙~海」

20位:東京湾を清掃するダイバー募集中!東京ベイ・クリーンアップ大作戦(オーシャナ編集部)

東京ベイクリーンアップ大作戦

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