宇宙ごみを漁網で回収!?

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耐用年数を過ぎた人工衛星など、地球の衛星軌道上を集会する4,500tもの「スペースデブリ(宇宙ごみ)」。
ロケットの打ち上げなどに脅威となるこれらを回収するため、広島県の漁網メーカー「日東製網」が、JAXAと共同で、金属で編んだ網でこれらを捕らえ燃やす「宇宙ゴミ除去システム」を開発している。

ダイビング

GIZMODEより)

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PROFILE
学生時代にアルバイトをしながらダイビングを始め、『マリンダイビング』編集部を経て独立。2007年にオーシャナの前身となるダイビング・ドット・コミュを立ち上げる。
現在はフリーライターとして活動。旅行ガイドブックや企業インタビュー、WEB記事など、多くのジャンルとメディアにおいて、取材・撮影・執筆を行なっている。
モットーは「楽しく安全なダイビング」。苦手なスキルは耳抜き……。
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