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器材モニターや観光地・特別送迎も! 中村卓哉さんフォトレクチャー@ジオサイト・鳥取閲覧無制限

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東京からのダイバーために空港&鳥取砂丘の特別送迎

2016年3月19、20、21日の3連休、美しい地形を楽しむジオダイブとダンゴウオの海として知られる鳥取県・田後(たじり)で、「水中カメラマン・中村卓哉さんフォトレクチャー @ジオサイト」が開催されます。

ジオサイト 鳥取

山陰海岸ジオパークに認定された美しい海岸線は水中まで続き、迫力あるジオダイビング楽しめる

世界中の海を潜る中村カメラマンが、ジオサイトならではのワイド写真から、ダンゴウオ写真まで、一緒に潜ってフォトレクチャー!
※天候・海況不良の場合は開催中止もあり得ます。

一緒に潜ってアドバイスを聞けるチャンスです。

田後のダンゴウオは、多い時はこんなに密集することも!

田後のダンゴウオは、多い時はこんなに密集することも!

また、東京(羽田空港)からのダイバーのために空港からの送迎があるのはもちろん、「せっかくなら鳥取砂丘に行きたい」という要望にお応えして、鳥取砂丘まで送迎もしてくれます。
※鳥取着8:00のみ

ドライスーツや水中ライトをお試し!モニター会、同時開催

モニター会も同時開催。
ドライスーツやストロボ、水中ライトを試してみたいダイバーは、この機会にぜひ。

【参加メーカーさん&主なモニター器材】※2016年2月25日
■サンファン:ハイブリッドドライスーツ(ソフトで動きやすいスーツ)など
■TUSA:WATERPROOF D7 シェルドライスーツ+インナーなど
■ZERO:2mmラジアルドライスーツ+IWインナーシリーズなど
■フィッシュアイ:ミラーレス一眼&水中ハウジング、デジタル一眼&水中ハウジングなど
■IMON:伸縮アーム、各種ストロボ、水中ライトなど
                                   ※2/25現在

※ご希望の方は、予約時に「使用日・モニターしたいアイテム・身長・体重・足のサイズ・首回り・手首回り」を連絡ください。
※水中カメラなどモニターしたい希望の機種があれば連絡ください。メーカーとご相談のうえ準備する可能性有り。
※モニター器材にも着数・台数に限りがあり先着順。
(3月11日(金)頃までにはご連絡お願い致します。)

【イベント概要】
■日程:
2016年3月19日(土)、20日(日)、21日(月) ※1日だけ参加も可
■費用:
通常のダイビング費 
※参加のダイビングショップに確認ください
※モニターは無料
■概要:
1ダイブ後、中村卓哉カメラマンによるスライドを使ったフォトレクチャー。2本目に生かします。「一緒に潜っていますので、ダイビングの合間もカメラのこと、海のこと、気軽に聞いてくださいね」
■問い合わせ(主催):
ブルーライン田後
〒681-0071 鳥取県岩美郡岩美町田後37-1
TEL&FAX 0857-72-8520
http://blueline.lolipop.jp/

中村卓哉プロフィール

中村卓哉

中村卓哉
1975年東京都生まれ。
10才の時に沖縄のケラマ諸島でダイビングと出会い海中世界の虜となる。
師匠は父親である水中写真家の中村征夫。
活動の場を広げるため2001年に沖縄に移住。その頃から辺野古の海に通いながら撮影を始める(現在は拠点を東京に置く)。
一般誌を中心に連載の執筆やカメラメーカーのアドバイザーなどの活動もおこなう。
最近ではテレビやラジオ、イベントへの出演を通じて、沖縄の海をはじめとする環境問題について言及する機会も多い。
2014年10月にパプアニューギニア・ダイビングアンバサダーに就任。
■著書:『わすれたくない海のこと 辺野古・大浦湾の山 川 海』(偕成社)、『海の辞典』(雷鳥社)など。

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