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【募集中】宮古島フォトコンテスト2019が開催!審査員・ 古見きゅうさんのコメントもご紹介閲覧無制限

カテゴリ:
PR, おしらせ, 水中写真
「宮古島フォトコンテスト2018」グランプリ 「栖」宮坂真由美さん

「宮古島フォトコンテスト2018」グランプリ
「栖」宮坂真由美さん

2019年も開催!
「宮古島フォトコンテスト」作品の募集開始

今年も始まっています!
宮古島フォトコンテスト〜〜〜!!!!

こちらのフォトコンテストは、2018年10月1日~2019年9月30日の間に、宮古島フォトコンテスト参加店を利用して撮影した写真が対象です。
応募期間は、~2019年9月30日まで。

約1年間撮りためた写真の中から、渾身の作品を応募しちゃいましょう♪

今年の審査員は、去年に続き、水中写真家の古見きゅうさん!
2019年の宮古島フォトコンへの期待の声をいただきました。

古見きゅうさんからコメント
被写体は何でもいいと思うのですが、多少荒くてもいいので、ダイナミックな写真に期待します。
昨年のフォトコンを審査していて景色でもマクロ生物でも、技術的にはキレイに撮ることができる方がとても多いと感じました。
それはそれで、もちろん素晴らしいことではあるのですが、どうしても応募作品に似通ったものが少なくありません。
皆さんが潜っている臨場感がヒシヒシと伝わってくるような、写真を観る人がその場に入り込んでしまうような、皆んながドキドキする写真をお願いします。

きゅうさん、ありがとうございます!

「宮古島フォトコンテスト2018」未来に残したい宮古島の海部門 最優秀賞 「時空の先へ」中瀬博一さん

「宮古島フォトコンテスト2018」未来に残したい宮古島の海部門 最優秀賞
「時空の先へ」中瀬博一さん

これまでの受賞作品を見て、イメトレしておきましょう〜!↓↓

※注意事項を確認のうえ、ご応募ください。

【宮古島フォトコンテスト2019】

■応募期間:2019年6月1日~2019年9月30日まで

■発表日:2019年11月16日頃予定

■応募作品条件:宮古島で撮影した写真
※2018年10月1日~2019年9月30日の間に宮古島フォトコンテスト参加店を利用して撮影した写真
※ファイル形式はJPEGのみ(800pixel×600pixel以内)
※ファイル名は作品タイトルに変更して応募
例)タイトル:「宮古島の地形」→ファイル名:「宮古島の地形.jpg」

■画像加工規定:基本的には加工なしが望ましい
※色調、明度、コントラスト調整、トリミングは可
※画像の合成は不可。
※色はカラー、モノクロ、セピアなど何でも可

■応募条件:どなたでも。ただし、プロのカメラマンは応募不可。

■参加費:無料

■応募方法:宮古島フォトコンテストのサイトの応募フォームでのみ受け付け。

■応募点数:1人5点まで
※応募部門は一般部門・ビギナー部門・未来に残したい宮古島の海部門の3部門
※ビギナー部門は水中写真を始めて3年未満の方が対象
詳細は募集部門紹介のページをご参考にしてください。

■審査員:古見きゅう

■入賞賞品:グランプリには参加店共通ダイビング金券10万円分。その他入賞者にはダイビング器材・カメラ器材など

■入賞賞品発送:結果発表後1ヶ月以内を目安に発送
※表彰式を行う場合、参加できる受賞者の方には、表彰式当日にお渡し致します。

宮古島フォトコンテスト2019の注意点、詳細、応募などはこちらから

【お問い合わせ】
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■審査員:古見きゅうさんプロフィール
水中写真家 古見きゅう

東京都出身。本州最南端の町、和歌山県串本にて、ダイビングガイドとして活動したのち写真家として独立。
現在は東京を拠点に国内外の海を飛び回り、独特な視点から海の美しさやユニークな生き物などを切り撮り、新聞、週刊誌、科学誌など様々な媒体で作品や連載記事などを発表している。

2015年にはウミガメを題材とした写真絵本「WAO!」(小学館)、世界中の海の情景をまとめた「THE SEVEN SEAS」(パイインターナショナル)、ミクロネシア連邦チュークの海底に眠る沈船を、9年に渡り記録したドキュメンタリー写真集「TRUK LAGOON」(講談社)の全くテーマの異なる3冊を上梓した。

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