【あつまれ どうぶつの森 編集部日記】 “自然あふれる島にしたい!”という思いを込め、大切な島の名前を決める

無人島(?)ツアーには、他にも2人のツアー客が登場。
オーシャナに負けず劣らずな濃いめの原色キャラのご紹介は後ほど。

さて、島に入ったその日の内に決めなくてはいけない事が意外と多いみたいで。

まずは島の名前から。
ここで決めたら最後、以後変更不可なポイントなので、これからあつもりを始める方は要注意。

島の名前はあやうく、『モリモリ―』『ネイチャー』になりそうでしたが、オーシャナが提案した『ocean+a』に決定。
意見が通ってほっとした初日の夜は、キャンプファイヤーをしながら語りあい、親睦を深めて眠りにつきました。

ocean+a島の生活がいよいよスタート!
打ち寄せる波の音がリアルで脳内トリップできました♪

やっと、テントで眠る事ができて島の暮らしをスタートする事ができました。
とは言え、何をしたらいいのか分からず、まずは、テント周りの雑草から抜くことに。

抜いたそばから生えているんじゃないか?と思うくらいの量を、抜いて抜いてひたすら抜き続けていると、木の枝や石など本当に森で生活しているかのように転がっていて、それをかたっぱしから拾っているうちに日が暮れていきました。
まだ、素手で出来る事しかできないので捕まえられはしなかったのですが、夏の風物詩のスズムシの音色や、風の音、海のしぶきの音を感じる事ができるので、リアルには難しくても、心の中ではあの島へのTripを果たす事ができ、ますます島生活を楽しむことができそう。

抜いた雑草は、案内所のたぬきさんに持って行くと買い取ってもらえるので、(これであっているんでしょうか?)なんだか雑草を抜くボランティアをしている気分になりるだけでなく、さらにお小遣いももらえるなんて、とっても幸せな一日でした。

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