【ランキング】2015年たくさん読まれた人気記事ベスト10

2015年のヘッドライン記事からベスト20位を2回に分けて発表!
今回は、10~1位をご紹介します。

■20~11位は → こちら

人気記事ベスト10

1位:セブ島でジンベエ三昧!の旅
セブ島でジンベエ三昧!の旅

ダイバーが一度は会いたい憧れのジンベエザメ。
そんな世界最大の魚を手軽に見られるセブ島のオスロブは、オーシャナを知らない方にも多く検索されたようです。
20年前は、ジンベエザメは一生に一度会えるかどうかという生物でしたが、身近な存在になりました。

2位:世界初の水深30m耐圧防水!そのまま海中に持っていける革新的コンデジ“クールピクスAW130”
世界初の水深30m耐圧防水!そのまま海中に持っていける革新的コンデジ“クールピクスAW130”

ハウジング無しの水中カメラが一般的になる日も近いかもしれません!?

3位:43歳のおっさんダイバーからの結婚報告

43歳のおっさんダイバーからの結婚報告

ダイビングは出会いの多いレジャーですが、意外と「異性の出会い、ないんですけど?」というダイバーも多いようです。
そんな中、出会いまくっているこのおっさんダイバーの話はうらやましくもあり、妬ましくもあり(笑)。

4位:小田原・石橋の海でダイビング中に発見された謎の白骨。その正体は……
小田原・石橋の海でダイビング中に発見された謎の白骨。その正体は……

ニュースネタでは最も読まれた記事でした。
写真のインパクトが大きかったようです。
今後はニュースネタも増やしていきますので、お楽しみに!

5位:続く水中瓦礫撤去の先に見えてきたもの ~震災から4年の三陸ボランティアダイバーズ~ – 東北
続く水中瓦礫撤去の先に見えてきたもの ~震災から4年の三陸ボランティアダイバーズ~ – 東北

まだまだ続く復興支援。
これからもダイバーにできることを考えていきたいですね。

6位:ダイビングの管理体制にも影響!? シュノーケリング死亡事故3700万支払いを命じる
ダイビングの管理体制にも影響!? シュノーケリング死亡事故3700万支払いを命じる

ダイビング事故の判例を見ると、消費者にとって健全化が進むという見方がある一方、業者側にはどんどん厳しい状況になっているようにも感じます。

7位:スキューバダイビング殺人として注目を浴びた事件
スキューバダイビング殺人として注目を浴びた事件

水中での殺人。
バディダイビングなら完全犯罪ができそうな気も……なんて思うのは想像の世界だけにしておきましょう(笑)。

8位:古代ローマ時代の金貨をダイバーが発見! – イスラエル
古代ローマ時代の金貨をダイバーが発見! – イスラエル

世界的に注目され、テレビからの問い合わせも多いネタでした(実際、そんな番組ありましたね!?)。

9位:うみカメラマン・むらいさち ふんわりROTA ~海も陸も透明な場所 ~
うみカメラマン・むらいさち ふんわりROTA ~海も陸も透明な場所 ~

ロタといえば、ロタホールに代表されるような“神秘”のイメージがありましたが、むらいさちのふんわりテイストのロタは、可愛い街並みや気持ちのいい白砂が印象的でした。

10位:モデルだけどダイブマスターの子に手なんか貸せるか!という話

モデルだけどダイブマスターの子に手なんか貸せるか!という話

深刻だけと思わず笑ってしまうテイストの越智カメラマンのコラム。
教訓も入っていて好評なので、これからもちょくちょくアップしていきますね。

2015年よく読まれた記事ベスト20、いかがでしたでしょうか?

2016年は、さらに記事数が増え、内容もバラエティー豊富になりますので、よろしくお願いします!

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海とスキューバダイビングの総合サイト・オーシャナ、つまりこのサイトの編集部です。

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